Hiramo

Hiramoさん

2022/09/26 10:00

話は変わりますが を英語で教えて!

「by the way」以外で、話が代わるときに使えるフレーズを知りたいです。

1 17,654
Green

Greenさん

nativecamps英会話講師

2023/10/28 00:00

回答

ベストアンサー

・By the way,
・Changing the subject,
・On a different note,

On another note, did you finish the report for tomorrow's meeting?
「それはともかく、明日の会議のためのレポートは終わりましたか?」

By the way,は、新しい話題を持ち出したり、話の途中で追加情報や関連情報を提供するために会話でよく使われます。これは主な話題とは異なる追加の情報を提供するときに特に役立ちます。また、話を逸らすためや雑談をする際にも使われます。直訳すると「ところで」となり、日本語でも同じようなニュアンスで使います。

On a different note, have you seen the latest episode of that show?
「ちょっと話題を変えて、あのショーの最新エピソードを見ましたか?」

On a different note, did you see the latest episode of that new show last night?
「それはさておき、昨晩その新番組の最新エピソードを見ましたか?」

Changing the subject,は話題を変えたいときに直接的に使われます。話が詰まった時や無関係な話題に移るときに用いられます。一方、"On a different note," は別の話題に切り替えるためのより柔らかい表現で、通常は前の話題が完全に終わった後に使います。これは新たなトピックへの自然な移行を提供します。どちらも話題を変えるためのフレーズですが、その使用はシチュエーションとトーンによります。

Ken

Kenさん

nativecamps英会話講師

JapanJapan

2025/08/18 18:39

回答

・changing the subject

「話は変わりますが」は、上記のように表せます。

change : 変える、変更する(動詞)
・名詞としては「変化」「変更」などの意味に加えて「お釣り」「小銭」といった意味でも使われます。
例)
I don’t have any change.
小銭はありません。

subject : 話題、主題、議題(名詞)

例文
Changing the subject, I'm gonna explain about the new project.
話は変わりますが、新しい企画について説明します。

※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。
(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
※project は「計画」「企画」といった意味の名詞ですが、似た表現の plan と比べて「規模の大きな計画(企画)」というニュアンスになります。

hitsuji

hitsujiさん

nativecamps英会話講師

2025/04/11 00:00

回答

・On another note
・Speaking of something else

「On another note」は、「話は変わりますが」というニュアンスを持った英語表現のひとつで、すでに進行中の話題から次の話題に移る際にカジュアルかつ自然に使えます。フォーマルなシーンでも日常会話でも違和感がなく、これまでの流れを打ち切って話題を変えたいときに適しており、特にプレゼンテーションやメールの文章などでも使用されることがあります。「by the way」に比べると、より流れを分けて強調する印象があり、相手に「ちょっと別の話をするよ」という心構えを与える一言として便利です。

On another note, I heard you’re looking for a new job opportunity.
話は変わりますが、新しい仕事を探しているって聞いたよ。

ちなみに、「Speaking of something else」は「別のことについて言うとね」というニュアンスを持ち、「by the way」と同じく会話を新しい方向に切り替えるフレーズです。「On another note」よりややカジュアルな印象がありますが、フォーマルな場面でも使えないわけではなく、相手との距離感や文脈に応じて柔軟に調整できます。雑談やフリートークなどで、ふと別の話題を思い出したときに用いるのが自然で、スムーズに話題転換できるでしょう。

Speaking of something else, do you have any plans for the upcoming holiday?
話は変わりますが、次の休暇は何か予定あるの?

Yuta

Yutaさん

nativecamps英会話講師

JapanJapan

2023/04/21 23:31

回答

・On a different note
・Changing the subject

「話は変わりますが」の他の英語表現としては、
以下のフレーズが使えます。

"On a different note"(オン・ア・ディファレント・ノート)
意味:別の話題に移りますが

"Changing the subject"(チェンジング・ザ・サブジェクト)
意味:話題を変えて

使い方例としては
「On a different note, have you decided what you want to do for your birthday this year?」
(意味:話は変わりますが、今年の誕生日は何をしたいか決めた?)

このようにいうことができます。

Ken

Kenさん

nativecamps英会話講師

JapanJapan

2023/03/01 19:22

回答

・changing the subject
・that aside

「話は変わりますが 」は英語では changing the subject や that aside などで表現することができます。

Changing the subject, did you watch the soccer match yesterday?
(話は変わりますが、昨日のサッカーの試合見ました?)

That aside, how is the progress of that project?
(話は変わりますが、あのプロジェクトの進捗はいかがですか?)

ご参考にしていただければ幸いです。

役に立った
PV17,654
シェア
ポスト

質問ランキング

アドバイザーランキング

質問ランキング

アドバイザーランキング